雑記_大学病院の検査予約の仕組み?がよくわからん

特発性血小板減少性紫斑病(ITP)の再発と同時に
関節痛が強く出ていたため、
膠原病の検査をし始めて約半年。
今のところ疑わしい膠原病は
「シェーグレン症候群」
今まで実施した検査​
  • SS-A抗体→陽性
  • ガムテスト→やや陽性?
  • シャーマーテスト→陰性

これだけだと

シェーグレン症候群かどうかは
微妙。
検査し始めた当初はね、
(膠原病の)診断をつけてもつけなくても
どっちでもいいという話をしてましたが
痛みもなかなか治らないし、
診断をつけたほうが適した薬も出しやすいので
やっぱり診断しよう!
そのために詳しい検査をしよう!
ということで今度は、
「唾液シンチグラム」の検査をすることになりたした。
っていうのが前回の通院の話。
アレ内の主治医から
「検査の担当から携帯に直接連絡が行くので
日程決めといてください、
次回の通院の時に結果が出てると思うので
その時にまた説明しますね。」
と言われ
検査の担当から連絡が来たのが一昨日。
前置きが長くなりましたが
なにが言いたいかというと
電話待っててね→1/24
電話来た→3/5
結果を聞くための通院→3/7
ふむ。
唾液シンチグラムの検査結果は
2日以内に出るのか
って、
出るわけないよね。
今日なんのために病院行ったんだよ。ほんと。
要は、
診察予約は主治医と直接日程調整して
検査予約は検査技師と日程調整をする。
(当たり前といえば当たり前)
え、でも1ヶ月連絡が来ないのはさ
抜け漏れてたでしょ絶対。
今日なんのための通院だったの。まじで。
患者側で予約取れるようになれば良いのに。
電話をくれた検査技師さんと、通院2日前の会話
「(検査予約)なる早でいつが空いてますか?」
技師「なる早だと今日かな。」
「今日行けば明後日の通院で検査結果が出るんですか?」
技師「それは難しいかなぁ。。」
「・・・・。」
技師「わかった、何回も病院来てもらうのも大変だろうから、
アレ内の診察前に朝一で検査して
画像だけでも間に合うようにしよう」
「わかりました。」
※間に合ってません
なんかさ
患者はずっと病院の都合に合わせて
調整し続けなければいけないのかな
これだから
病気になったらまともに働きづらい人が存在するんだと思った。
もう、愚痴です。
唾液シンチグラムの検査レポはまた別記事で。
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